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雑草魂Ⅱ

Author:雑草魂Ⅱ
2009年度
マンション管理士・管理業務主任者試験に合格することが
できました。
このブログでは、合格までの道のりを残しています。
是非、参考にしてください。

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二日酔い
所詮は、模擬試験と言いつつも48点もゲットできテンションも急上昇♪
おかげで飲み過ぎました! 反省(*u_u)

今日は、禁酒・休肝日宣言をしますね~!?

本番に向けて健康管理も重要なテーマですからね!!
今日は寒いですが良い天気です!

まずは仕事…頑張りましょう!?
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焼酎 | 07:43:17 | トラックバック(0) | コメント(5)
コメント
49点
こんばんは、管理人さん風邪の具合はいかがですか?

本日は午前中、ちゃちゃちゃっと仕事終わらせ午後からは大栄の自習室へ。

本番に備え、毎日午後1時頃から午後3時頃までは問題を解いています。その後にオンデマンドで授業の復習を2時間半視聴して最後に1時間くらい復習して!というのを毎日の日課(ルーティーン)としています。時間を作り出すのは、自営業の特権でしょうか?
ただ、あまりにも仕事していないので、今月来月の収入は非常に寂しいものになっているとは思いますが。まぁ、仕事は来年から頑張ろう!

今日は、住宅新報社、の第二回を解いていましたが49点でした。
それで、どこを間違えたのか?と言うと非常に恥ずかしい話、問2
敷地の問題4の肢『各区分所有者の持分の割合は、その有する専有部分の床面積の割合による』
これにマンマとひっかかりました。いつもこんなのに引っかからないのに~。
区分所有法には敷地についての規定がないので、別段の定めがないときには民法に戻り、平等と推定させるだった~。
2009-11-16 月 21:39:49 | URL | シロクマ [編集]
あれれ
風邪、気合で乗り切りましたよ~!

第2回の第2問、、、
シロクマさんらしくない落とし方ですよね~
数多くといていたら多々、このようなブラックホールに陥ることが、、、

実は、私も昨日のWセミナー模試で
マークミスを犯していました。
幸い、見直した時点で気づいたのですが
41問目は4番、、、
こんな感じでマークしたのがなぜか1番?

危ないところでした、、、

集中しすぎてもミスを誘発する可能性が
ありますから一概に言えませんが慎重第1
で乗り切りましょう!

では、、、
2009-11-16 月 22:00:12 | URL | 雑草魂 [編集]
快気祝い
ご快気おめでとうございます。

私は、以前子供と一緒に暮らしていた頃に子供からはしかを移されて以来、風邪ひいたり熱が出たりした事がありません。

はしかになった時には2週間ほど入院いたしましたが。(13年位前かな?)
なんとかは風邪ひかないっていいますし。



さて、今までは不正解だった所や不明な所の解説だけを読んでいたのですが、最近は全部の解説を読むようにしています。そうすると、民法に発見が!

詐欺と強迫でのポイントは
いずれもその後に取り消す事が出来る。無効ではなく取り消し。
強迫は登記を備えた第三者にも対抗できるけど、詐欺は出来ない。

宅建の時にはこれくらいの知識で充分だったような気がしますが。

どうも、腑に落ちない事が合って読んでいたら、第三者の登場時期が取り消し前と取り消し後というのがあるんですね~。今日初めて知りました。

強迫の場合、取り消し後の第三者は二重売買扱いになり登記には対抗できなくなるし
詐欺の場合、取り消し前の第三者は善意であれば登記がなくても対抗できない。

まだまだ、知識は充分ではないようです。満点取るなんてセリフ100年早かったようでした。

この知識を知らずに、消去法で正解していたもんですから今まで見過ごしていました。

まだまだ未熟者でした。
2009-11-16 月 22:15:48 | URL | シロクマ [編集]
レベルが???
探求レベルが違いすぎます!
シロクマさんと私では、、、、、
私的にはマン管の民法より
宅建の民法の方が難しいのでは?
と感じています。

マン管で民法単体の問題は
ほとんどないのでは???

区分所有法に始まり区分所有法に
終わる、、、、
マン管に関しては、このようなイメージを
持っております。

しかしながら備えあれば憂いなし。
既に充分合格レベルに到達されている
と思われるシロクマさんだけに探求される
ことによってより高い得点をGETさ
れることでしょう!
合格をより確実にするために頑張って
ください!

反面、私はチャレンジャーの立場です。
基本的な事項を精査することによって
合格点に届いてくれないものかと???

応用力育成は、来年以降の課題です!


(1)強迫の場合、取り消し後の第三者は二重売買扱いになり登記には対抗できなくなる 。
(2)詐欺の場合、取り消し前の第三者は善意であれば登記がなくても対抗できない。


ご指摘の2点・・・少しだけ考えてみましたがサッパリ検討がつきません!
ごめんなさい、、、
2009-11-16 月 22:56:16 | URL | 雑草魂 [編集]
民法(詐欺、強迫)
シンプルに言うと、

取り消し後の第三者に対しては、詐欺も強迫も登記したもの勝ち

取り消し前の第三者の場合、
強迫は、相手がどうあれ、登記がどうあれ取り戻せる。

詐欺の場合、
第三者が善意の時には、第三者は登記がなくても取り戻せない。善意の第三者が優先する。

ただ、今までの自分の知識が絡まっていただけ?ですよ。


あと、判例で『なんで、こんな判例があるんだろう!』って言うの有りますよね~。

占有者に対する契約解除、専有部分の引渡し請求の際の判例『弁明の機会は占有者に対してすればよく区分所有者に対しては弁明の機会を与える必要はない』って判例。

区分所有者にも弁明させてあげればこんな判例存在しないに~v-8

って思ったことないですか?

判例集で軽く読んできました。

占有者(恐い方々)の契約解除、引渡請求の判決が出た後、恐い方々から脅された、区分所有者が『時間稼ぎのために、イヤイヤ(おい、ちょっと待てよ!)(キムタク風に言ったかどうかは定かではありませんが)と提訴し、即却下された!』という判例でした。

オイオイ!そんなんで、何万人の人たちの試験問題の答えが変わっていいのかよ~。

と思いました。

その他、いろいろあり。
2009-11-16 月 23:28:17 | URL | シロクマ [編集]
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